目次
今週のまとめ
よかったこと
- ユロオジで、飛び乗りエントリーを我慢し危険を回避できた
- あと環境認識をひたすら磨くだけと気づくことができた、かなりのあは体験
- チャートから自分がどう感じているかを言語化できた気がする
⇒この感覚をもっと磨いて優位性の高い場面を絞っていきたい - ダウカウントの奥の深さ、むつかしさを改めて感じた
殿堂入り
- 環境認識をトレードにつなげる、とにかく環境認識を磨く
⇒波の出やすいさ・波の出にくさを考えて取引有無やリスク量につなげる - オージーさんからの感情トレードのアドバイスをいただけた、この内容が自分にとって大きな気づきになったと思う。感謝。(言語化がうまくできないが心向きが変わった感じがする
⇒いわれて初めてずっと飢えていた自分を客観視できたのかもしれない
⇒今まで自覚はあってもなぜか客観視や向き合ったりできなかった気がする
⇒恥を忍んで悩みを投稿してよかった
気づき・アハ体験
- ダウカウントで重要なことは、今のチャートで最も自然なダウカウントをすること。
⇒あとからダウカウントは変わる - 決済するときは5分だけでなく、15分や1時間も見て総合的に判断する必要がある
- ストライクゾーンだけを狙う意識を持つ
- エントリーポイントが見えた
①⇒エントリーエリアでRRよく入っていく
②⇒それはすべて捨ててどこおわ - 自分が何に賭けているのかを理解することがトレード力になる
⇒ここで波が出ることに賭けている - 環境認識を磨くことが自分のあと一歩と気づくことができた
- 安値候補が複数ある場合、「ここがネックラインだ」と決めつけると、早すぎるエントリーになる。
⇒大切なのは、エントリーポイントが存在するかではなく、そのポイントが確定しているか
来週に向けて
- 引き続き環境認識を磨いていく、本当に波の出やすいところに絞って獲物をしとめていく
- 「この形になったらエントリー」という単純なルール化はしない
⇒必要なのは、環境認識、ダウカウント、上位足の勢力、現在の波の位置を総合的に判断する力。 - 必要なのは、「絶対に損をしない方法」ではなく、「優位性がある場面でリスクを受け入れること」
⇒安易に建値決済しない - 稼ぐために必要なのは「環境認識だけ」と気づくこと
⇒余計なところで手を出している、もっとそぎ落として狙いすまして超集中に入ろう - エントリーポイント見えている一方、抜けたらすぐ伸びると考えてしまっている
⇒戻るやだましや持ち合いも想定していったん監視や撤退も考えよう - 自分の課題はこの添削響いたを持続させること
今週の取引

8/4ユロドル
環境認識⇒養成講座を見て見送りから狙いに変更
エントリー判断⇒あっていた
撤退判断⇒あっていた
まとめ⇒環境認識の制度がこの日の養成講座で一つレベルアップしたし、エントリーホールド、決済の成功体験になった

8/5ドル円
環境認識⇒ヨワンビルの疑念を払しょくしてしまったがヨワンビルであっていた
エントリー判断⇒よし
撤退判断⇒よし
まとめ⇒ヨワンビルの概念の実戦経験の一つになった、トレンド終焉を察知するすべを磨いて環境認識力を上げる
環境認識⇒
エントリー判断⇒
撤退判断⇒
まとめ⇒
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