目次
6/22~26の感想
よかったこと
- 今週の目標、全部ダウカウントするわけではないを意識し実践できた
- 押し目戻り目入りの逆MTFについて意識できた
- おっさんの日誌にフィードバックすることで自分の中で言語化しアウトプットする機会ができて言語化することにより自分の学習した内容を再確認できた
- ヨワンビルについて養成講座を見る前に意識できた⇒翌日忘れていたので刷り込む
- 23日のドル円は騙し回避⇒どこおわで入れた(15分が転換点がMAが邪魔に感じたので意図的に5分で入った)
気づき・アハ体験
- 波に乗るのが仕事、自分は評論家でもギャンブラーでもない
- 間延びストライクゾーンのダウカウントは、追いかけ終わった後、また別のカウントに数えなおす
- MAの角度に気を付ける⇒ヨワンビルでトレンドの終盤を察知
- 含み益の減少に対する考え方、欲の不活性化。
自分のルールで取れないところは相場の持っている領域、自分の取り分ではない - 攻防ラインは上目線のままの時、下目線にならないように注意する
- どの時間足の勢力なのか、1時間の勢力の水平線では5分、15分が抜けても残りの1時間クローズまでどうなるかはわからない⇒そのリスクを知りつつ入る
- TTSでエントリーする⇒TTSに帰ってくる⇒建値に置いておくとみんなが買うところで売ることになる
- トレンド転換の卵を意識する⇒ダウでは転換、MAはまだ⇒MAのっかった判定は焦りすぎるな
- 全戻しはロングの場合、全戻し後の時間経過待つ段階で、小さく高値切り下げの動きに見えることもあるが、ダウカウントとして意図していることが違う。時間経過待つダウはまだ波を狙うという意思表示で、高値切り下げは調整入り、攻防ライン形成などの意思表示。もちろんMAの状況も加味する。
ロングは全戻しの下落にかかる戻り売りをやり過ごした後、1時間のトレンドフォローに15分ネック割れで入っていく、時間経過十分を意識する。
来週に向けて
- ダウカウントのTTSはまだ意識が甘いところがある。さらに刷り込んでいく
- 優位性のないの無い感情トレード・感覚トレードをしない。
- トレードする前に必ず未来の自分と、今の自分、本能(欲・衝動)の3人会議を行う。
- 理想の未来の自分に近づくためには「今その行動をしていいのか?」自分に問いかける。
- 早いエントリが課題なのでレは意識して入らないようにする
- 全戻しを再復習している最中、来週もインプット
6/15~19の感想
よかったこと
- 前のめりになりすぎていたことに気づけた
- 環境認識少しづつできるようになってきている
気づき・アハ体験
- シナリオ形成には攻防ラインを取り入れる
- シナリオ形成したら波がいつごろ出やすいのか垂直線を入れる
- 押し目戻り目に入ったかの判断は、下位足を見て押し目方向に波が出やすいのか判断をする
来週に向けて
- ダウカウントは毎回全部書くわけでなく確定したところまで
- 逆MTFで判断を進めていく
- ダウカウントがサイズ感優先になっていたのでTTSの意識を再度取り入れる
コメント