2026年9月29日環境認識とトレード日誌。

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今日の指標・休場

https://fx.minkabu.jp/indicators
https://fx.minkabu.jp/references/holidays
https://kissfx.com/

【ひとこと】

  • オーストラリアの政策金利と消費者信頼感とjolt。
  • 環境認識はユーロ円。※環境認識の記載は翌朝になってしまった。。
  • ※トレード記録は矢印がめちゃくちゃになるのでMT5、ゴールドとドル円で感情トレードめちゃくちゃにやってしまい、口座を飛ばしている、焦って貯金を追加入金してさらに飛ばしている
  • 確実に前日のトレードの影響でメンタルを保てていなかった
  • 妻と子の笑顔のためにFXをやること
    ⇒家族とディズニー旅行、ファンタジースプリングスで行くぞ!!
  • 3番に自分の趣味
  • 正しく努力する
  • 決めるのは自分
    常に未来の自分に語り掛けてみる
  • 今の目標は余計なトレードをそぎ落とすこと
  • トレード人生は今日明日で終わるわけではない、5年10年先を見据えて今日の行動をとる
  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。

環境認識注意事項

  • 環境認識とは、今の波の状態と今後の波のなりやすさの把握である
  • 予想と優位性(なりやすい)を切り分ける
  • 次に出やすい波を記載すること
  • 自分の行動を記載すること
    • 波を待つのか、静観するのか、観察するのか
  • わからない、こじつけているのがわかる、なんか嫌だを大切にする
  • 次の波はどうなりやすい⇒出やすい/わからない
  • 流れは4時間の波を書く、いつごろ波が出そうか、1時間のシナリオを書き込む
  • リスクを把握する
  • トレード日誌でトレードした後の波の状況こうも確認すること
    トレードした後も波が出たかどうかの振り返りは必要、波が出たらエントリーポイントや、追わなかったことに対する反省などを書く

トレード注意事項(ポジポジタイプな自分へ)

  • 常にリスクを認識し、リワードと天秤にかけること
  • 値動きに誘われないこと
  • トレードは暇を埋めるものではない
  • トレードは不満を埋めるものではない
  • トレードは承認欲求を満たすものではない
  • 相場に真摯に向き合ったものだけが恵みを受けられる
  • 焦りは禁物
  • 妻と子の笑顔のためにトレードしているか?
  • 波の出にくさという視点を持つこと

「本当に波が出やすいのか?」を最優先に考えること

ユーロ円

【週足】
(方向/水平線/MA/今の波は?/次の波は?)
下落の波の途中で売り抑えの水平線がある。移動平均線も角度がついてきて、下落トレンドを示唆している。
【日足】
(方向/水平線/MA/今の波は?/次の波は?)
下落の波の途中、戻り売りの水平線があって、移動平均線も売り抑えに機能。

■チャートから何を感じるのか(チャートが訴えてきていることを言語化する)■
下向きなので、下向きでついていきたい。

【4時間足】
(方向/水平線/MA/今の波は?/次の波は?)
昨日時点でも戻りをつけているところで、下落の波が出やすい状況だった。戻り売り水平線があって、移動平均線も下向き。
【1時間足】
(方向/水平線/MA/今の波は?/次の波は?)
昨日時点では、上向きの波の途中で調整みたいな感じになっていて、移動平均線に乗っかってるぐらいみたいな感じだった。で、会社債の水平線がいた。

■チャートから何を感じるのか(チャートが訴えてきていることを言語化する)■
昨日時点では4時間の波がちょうど出やすい根っこ付近にいた。

【シナリオとリスク】
下落の波についていきたい状況だった。。
※リスク/前のめり/波の出にくさ

【環境認識力養成講座から】

【今日の気づき(環境認識の時点で記載なし)】
1時間がしっかり抜けてきたのかっていうのが、ちょっと曖昧かなみたいな感じで、ヒゲ根戻されてるところを実体で割ってきたっていう感じで、いやーこれどこかなーみたいな感じで入った。
それがあったので、一つ目のエントリーは5分崩れて切った。
2つ目は5分のちっちゃいどこおわっぽいところで入った。
で、5分グランビルで損切りが下に下がったので、まし玉をして下がっていったが、同じぐらいのところで急凍が発生して、15分TTSかなみたいなところで切ってしまった。
で、切って、いや、これダメだったなって思ってる時に、なんか急騰が止まったっていうのが起きて、で、見ていたら、ちっちゃい5分のどこおわはこれありえんなって思い始めて、損切りも小さいし入るかっていうので入った。
で、底が硬いイメージがあったので、5分くずやで決済。
結構熱くなって取引をしてしまったっていう前日の振り返りがあったので、結構気をつけたが、やっぱりなんか残ってるなっていう感じがあった。

ドル円感情トレード

【今日の気づき(環境認識の時点で記載なし)】
感情トレードについて記載をしていく。
ドル円の真面目な取引終了後に、300万の含み益から120万の確定益で着地したことに、現実を受け入れられない気持ちが湧いてくる。
いや、300万あったら妻の歯列矯正もできるし、家の外構のローンとかも返せたのになぁっていうのがあって、どうしてもただの含み益の300万を自分のものではなかったのに取り返したいっていう気持ちが抑えられなくなる。
で、張れるだけのロットで、まずドル円、今まで売りだったので、とにかく5分で陰線が出そうになるたびに根拠なくエントリーをして切られては、やばい減ってしまったっていう焦り。

で、焦りで減らしてしまったので、少なくともそれは取り返さないといけないっていうメンタルになる。
ただ、減らしてしまった後。もう入る根拠は全くなくて、ひたすら5分で髭か陰線が見えたらショートっていう逆張りばかりになっていて、もうテクニカル的なことは全然考えられていないっていうところで、切られては入って、切られては入っての繰り返しで、たまに少し冷静になって伸びたら縦に置くんだけれども、含益のその何百万っていうのを頭にイメージがこびりついてるので、数十万の含益になっても利確できなくて、建て値まで持ち続けてしまうっていうのがあって、ルール通りの決済も全くできないっていうところに陥る。

まず28日の感情トレードで120万から80万円になったとき、何やってんだろ、、、と冷静になるというよりは、いやー、もう勘弁してくれって憔悴して何もできなくなった状況。
で、翌朝起きて、残高を見た時に、80万で何やってんだろう、早く戻さなきゃって思ってしまった。
で、またチャートを見て、ひたすらもうその時点では環境認識とかも関係なく、こっちに行ったらこっちに行きそうとか、MA超えたからとか、MAに支えられたからみたいな、本当に何の根拠もないエントリーをして、切られてはまたエントリーして、切られてはまたエントリーしてで、もはや何を根拠にエントリーしたのか履歴細かく見ても全くわからない。
残高が0になって。ん?これはやばいことをしてしまったんじゃないかって気づく。でも気づいた後に、辞めるっていう選択肢がなくて、わざわざ横に避けておいた資金、手をつけてはいけない預金まで手をつけて、リベンジトレードをしてしまって、また張れるだけのロットを張って、根拠のないエントリーをして、最後のゴールドとかは、ああ、伸びた、助かったって思って。

いやでもこれ資金倍になる、倍になるって思ってて、縦値に置いといたら切られて、で、最後にドル円でMAでもうこれで最後だけど、もうやるしかないっていう、もう開き直りの状態になって全部飛ばすっていうところ。

感情の経過
強欲⇒後悔⇒焦り⇒憔悴⇒焦り⇒開き直り

今日の気づき

  • トレード日誌とは自己成長日誌です。今日トレードに関すること、自分に関することへの気づき、アハ体験を何でも記録していってください
  • 質より量が大切です
  • 重要なポイントは赤文字にしたり、蛍光ペンを引いたりしてみてください。
  • まず、自己資金に対しての資産の増え幅で、もうある程度自分の心を抑えるために決済を入れていかないといけないっていう近藤さんの部分決済は自分の中に答えがあるっていうところで、部分決済だけじゃなくて、ハイレバレッジでやる以上、自分の暴走を抑えるためにいいところで決済をする、節目で決済をしていくっていうのも必要かなと思った。
  • やっぱり子供と一緒にいると、いや、一緒に頑張らないといけないなみたいな、この子のために頑張らないといけないなって思うので、昨日はめちゃくちゃ反省して暗い気持ちになったけど、やっぱりここから頑張っていくしかないっていうのが、それが真理なので、ここからやっていこうと思った。
  • で、大きい勝負を仕掛けてしまう性格なんだけれども、その欲っていうのに打ち勝っていくっていう必要があって、それは結構頑張らないといけないなっていうのを思った。
  • ふみさんから入れるところは入れてるっていうふうな評価をいただいたので、それはめちゃくちゃ励みになって、やっぱり自分はできてるんだっていう認識になったから、この褒めてもらった言葉っていうのは、これからじわじわ効いてくると思う。ふみさんに感謝。
  • 含み益がなくなる苦痛っていうのは、やっぱり塾長が言ってるようにめちゃくちゃ大きくて、それをやっぱり確定していくっていうのはすごい必要になってくるなっていうのがあって。
  • 例えば100ピップス今回伸びてたわけだから、4時間の波っていうのが100ピップスぐらいだったらいいよねっていうのと、近藤さんとかとボイスチャットしていて。やっぱり自分の性格だから、そういうふうにイケイケイケってなってしまったっていうふうに言ってしまったけれども、実際にはプロスペクト理論がそういうふうにさせてるんじゃないかっていうのを通話の後に思ったっていうのがあって。
  • やっぱり日足の抵抗とかってしっかり見ないといけないよねっていうのがあった。


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