今日の指標・休場
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【ひとこと】
- PMIラッシュ。
- 家族がいる連休中どうやって相場を監視していくのかに注目
- 環境認識は3通貨。
- 妻と子の笑顔のためにFXをやること
⇒家族とディズニー旅行、ファンタジースプリングスで行くぞ!! - 3番に自分の趣味
- 正しく努力する
- 決めるのは自分
常に未来の自分に語り掛けてみる - 今の目標は余計なトレードをそぎ落とすこと
- トレード人生は今日明日で終わるわけではない、5年10年先を見据えて今日の行動をとる
- マーケット5つの真実
- 何事も起こり得る
- 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
- 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
- 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
- マーケットのどの瞬間も唯一のものである
- 私は自分の優位性を客観的に認識している
- 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
- 私は完璧にリスクを受け入れている
- 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
- 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
- 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
- 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。
環境認識注意事項
- 環境認識とは、今の波の状態と今後の波のなりやすさの把握である
- 予想と優位性(なりやすい)を切り分ける
- 次に出やすい波を記載すること
- 自分の行動を記載すること
- 波を待つのか、静観するのか、観察するのか
- わからない、こじつけているのがわかる、なんか嫌だを大切にする
- 次の波はどうなりやすい⇒出やすい/わからない
- 流れは4時間の波を書く、いつごろ波が出そうか、1時間のシナリオを書き込む
- リスクを把握する
- トレード日誌でトレードした後の波の状況こうも確認すること
トレードした後も波が出たかどうかの振り返りは必要、波が出たらエントリーポイントや、追わなかったことに対する反省などを書く
トレード注意事項(ポジポジタイプな自分へ)
- 常にリスクを認識し、リワードと天秤にかけること
- 値動きに誘われないこと
- トレードは暇を埋めるものではない
- トレードは不満を埋めるものではない
- トレードは承認欲求を満たすものではない
- 相場に真摯に向き合ったものだけが恵みを受けられる
- 焦りは禁物
- 妻と子の笑顔のためにトレードしているか?
- 波の出にくさという視点を持つこと
ドル円

【週足】
(方向/水平線/MA/今の波は?/次の波は?)
下落の波の途中、次の波は出やすい
戻り売り水平線に注目
【日足】
(方向/水平線/MA/今の波は?/次の波は?)
いや、上方向になったかな。下方向、全戻しから上に抜け切ったっていう考え方もあるけど。でもこのダウかな。
勢力としては押し目買いの水平線があって、MAはまだ下向いてるけど、時間経過で買い支えてくるっていう感じかな。
で、次の波は出やすいと。
■チャートから何を感じるのか(チャートが訴えてきていることを言語化する)■
週足と日足がぶつかっているため、その間で荒れる可能性があるが、まだ火曜日なので、もう1、2回上を狙えると考えている。

【4時間足】
(方向/水平線/MA/今の波は?/次の波は?)
上方向だけど調整中で、買い支えのMAと水平線がある。
【1時間足】
(方向/水平線/MA/今の波は?/次の波は?)
下方向で調整中。売り押さえの水平線とMAは横を向いていて、機能性がよくわからない。
■チャートから何を感じるのか(チャートが訴えてきていることを言語化する)■
手が出ない。
【環境認識力養成講座から】

【今日の気づき(環境認識の時点で記載なし)】
朝ははっきり調整中として見ていたし、養成講座でもこうやって狙うのはMAに頼りすぎじゃない?っていうふうにコメントされていたけど、個人的にはやっぱりグランビルするまでは調整中ってしないで、間延びしたのもしっかり狙っていった方がいいんじゃない?っていうのが最近増えてる気がする。
ちょっと今度から意識して調整中ってしないで、狙っていってみてもいいんじゃないかなってちょっと考えている。
養成講座では押しの場所が伸びていくみたいなイメージだったけど、自分としては存在確認した場所自体は手前であって、その次の波がゆっくりになってるっていう感じの間延びっていうのは全然あっていいんじゃないかなって思ってるけど、これは結果論なのかなぁ。
っていうことで、どっちかっていうと今日のこれ、いやまあ結果論じゃ結果論だけど、やっぱりこうMAの形がヨワンビルしてきてないっていうところは、やっぱりこう追いかけていって、15分もエントリーエリア形成してるし、追いかけてよかったんじゃないかなっていうふうに見てる。
ユーロドル

【週足】
(方向/水平線/MA/今の波は?/次の波は?)
上向き押しの途中で押し目買い水平線が収納してきた
MAはわったが押し目買いは少なくとも抵抗としては残っている感じ
【日足】
(方向/水平線/MA/今の波は?/次の波は?)
下向き下落の波の途中、戻り売りでMAも売り抑え、ダウは2通り
■チャートから何を感じるのか(チャートが訴えてきていることを言語化する)■
週足押し目買いラインなので、反発に注意、日足はいい勢いで下落している

【4時間足】
(方向/水平線/MA/今の波は?/次の波は?)
下落の波の途中。戻り売りの水平線と売り押さえのMAがある。次の波は出やすい。
トレンドの初動になっているので、狙えるかなと。
【1時間足】
(方向/水平線/MA/今の波は?/次の波は?)
下方向調整中か、下落の波の途中か。売り押さえの水平線と、MA。
■チャートから何を感じるのか(チャートが訴えてきていることを言語化する)■
売り方向で狙っていきたい。
【環境認識力養成講座から】

【今日の気づき(環境認識の時点で記載なし)】
4時間足単位では存在確認をしてこなかったので、エントリーポイントっていうのは到来しなかったっていう結果なんだけど、夕方ぐらいに見た時に気づいたのは、これ1時間足、今書いたダウでヒゲ入れないで、実は1時間軸足のトレードが正解だったんじゃないかっていうふうに見ていて、環境認識の時に1時間軸足のトレードっていうのを完全に排除してしまっているっていうのは、ちょっと自分の可能性に対してネガティブかなっていうところを感じる。なおかつ、その上でだけれども、懸念点としては、次時間軸足で入るエントリーポイントが朝の9時、10時に来ているっていうところ。
ユーロドルでその時間に入るっていうのは、完全にこう、騙しを受け入れて入っていかないといけないから、今回伸びたからOKっていうかっていうと、ちょっと10時過ぎにエントリーポイント来てるやつは、本気では入れないんじゃないかな。っていうところは懸念点としてある。
ポンドドル

【週足】
(方向/水平線/MA/今の波は?/次の波は?)
上方向押しの途中?戻しすぎかも
買い支え水平線と、MA割ったばかりで売り抑えるかは怪しい
【日足】
(方向/水平線/MA/今の波は?/次の波は?)
下落の波の途中で戻り売り水平線がいる
次の波は出やすい
■チャートから何を感じるのか(チャートが訴えてきていることを言語化する)■
下に傾きつつあるかな4時間では下についていきたい

【4時間足】
(方向/水平線/MA/今の波は?/次の波は?)
下方向に転換。戻り売りの水平線と売り押さえのMA。次の波は出やすい。
【1時間足】
(方向/水平線/MA/今の波は?/次の波は?)
下落の波の途中かな。売り押さえの水平線とMA。
■チャートから何を感じるのか(チャートが訴えてきていることを言語化する)■
日足の流れについていきたい局面。
【環境認識力養成講座から】

【今日の気づき(環境認識の時点で記載なし)】
ポンドルも基本的にはユーロドルと同じ。ただ、こちらについては1時間軸足のエントリーポイントが9時に来ていると。
まあでも9時って言ってもな、今日は東京時間休場だから、その上での9時ってなると完全に取引時間外になるから、やっぱこれは入れないんじゃないかな。少なくとも本気ロットでは。
今日の気づき
- トレード日誌とは自己成長日誌です。今日トレードに関すること、自分に関することへの気づき、アハ体験を何でも記録していってください
- 質より量が大切です
- 重要なポイントは赤文字にしたり、蛍光ペンを引いたりしてみてください。
- 今日も環境認識力養成講座を見れたこと、偉いと思う。
- ドル円の昨日はどこおわを狙ったけれども、今日はもう調整中に入ったんじゃないかという見方については、移動平均線の具合やダウの間延び感についてうまく感覚をつかめてきたんじゃないかと考えている。
- 自分の4時間軸足っていうルールについて、4時間をやる上でいつも1時間を見ていたけれども、1時間をやる上で1時間の軸足としてどう捉えていくかっていうのが結構大事なんじゃないかっていう気づきがあったことは良かったんじゃないかなと思う。
- そして気づきとして、もし間延びっていうのをしてきたとしても、ヨアンビルしてないのであれば、時間経過待って追いかけていくっていうのも大事なんじゃない?っていうのが、波を追い切るっていう部分では、簡単に調整中っていうふうに判断しないで追いかけていかないといけないんじゃないかってところ。
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