2026年7月29日トレード日誌

目次

今日の指標・休場

https://fx.minkabu.jp/indicators
https://fx.minkabu.jp/references/holidays
https://kissfx.com/

ひとこと】

  • 翌3時にFOMC
  • めちゃくちゃ二日酔いで頭が痛い
  • 妻と子の笑顔のためにFXをやること
  • 3番に自分の趣味
  • 正しく努力する
  • 決めるのは自分
    常に未来の自分に語り掛けてみる
  • 今の目標は余計なトレードをそぎ落とすこと
  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。

環境認識注意事項

  • 環境認識とは、今の波の状態と今後の波のなりやすさの把握である
  • 予想と優位性(なりやすい)を切り分ける
  • 次に出やすい波を記載すること
  • 自分の行動を記載すること
    • 波を待つのか、静観するのか、観察するのか
  • わからない、こじつけているのがわかる、なんか嫌だを大切にする
  • 次の波はどうなりやすい⇒出やすい/わからない
  • 流れは4時間の波を書く、いつごろ波が出そうか、1時間のシナリオを書き込む
  • リスクを把握する
  • トレード日誌でトレードした後の波の状況こうも確認すること
    トレードした後も波が出たかどうかの振り返りは必要、波が出たらエントリーポイントや、追わなかったことに対する反省などを書く

トレード注意事項(ポジポジタイプな自分へ)

  • 常にリスクを認識し、リワードと天秤にかけること
  • 値動きに誘われないこと
  • トレードは暇を埋めるものではない
  • トレードは不満を埋めるものではない
  • トレードは承認欲求を満たすものではない
  • 相場に真摯に向き合ったものだけが恵みを受けられる
  • 焦りは禁物
  • 妻と子の笑顔のためにトレードしているか?
  • 波の出にくさという視点を持つこと

ドル円

【週足】
・方向 上
・水平線 押し目買い
・MA 上向き、買い支え
・今の波はどう 上昇の波の途中
・次の波はどうなりやすい 出やすい

【日足】
・方向 上
・水平線 押し目買い
・MA 上向き、買い支え
・今の波はどう 上昇の波の途中
・次の波はどうなりやすい 出やすい 

■チャートから何を感じるのか(チャートが訴えてきていることを言語化する)■
日足週足とも上
介入には警戒したいが上に決まった感はある

【4時間足】
・方向 上
・水平線 買い支え
・MA 買い支えだが割り始めた、横向き
・今の波はどう 調整中
・次の波はどうなりやすい  

【1時間足】
・方向 上
・水平線 買い支え
・MA 上向きだが売り押さえ⇒この言語化どうにかならんのか上に引き戻すようにも見える
・今の波はどう 調整中
・次の波はどうなりやすい 

■チャートから何を感じるのか(チャートが訴えてきていることを言語化する)■
4時間波が出て調整中に、優位性はなさそう

【シナリオとリスク】
静観
※リスク⇒介入警戒感、ダウのサイズ変化
 入りたいって気持ちない?と考える⇒そもそも優位性がない
 波の出にくさはある?

【環境認識力養成講座から】

【今日の気づき(環境認識の時点で記載なし)】
買い支えの水平線が効いている
静観で合っていたと思う

ユーロドル

【週足】
・方向 下
・水平線 売り押さえ
・MA 下向き、売り押さえ
・今の波はどう 下落の波の途中
・次の波はどうなりやすい 

【日足】
・方向 下
・水平線 戻り売り
・MA 売り押さえ
・今の波はどう 下落の波の途中
・次の波はどうなりやすい 出やすい

■チャートから何を感じるのか(チャートが訴えてきていることを言語化する)■
日足は下になったが抜け幅狭いので調整の雰囲気も頭に入れつつ立ち回る
(そこまで行きやすいではないことに注意)

【4時間足】
・方向 上 
・水平線 押し目買い
・MA 上向き始めた買い支え
・今の波はどう 上昇の波の途中か押しの途中か迷う
・次の波はどうなりやすい 出やすい

【1時間足】
・方向 上
・水平線 押し目買い
・MA 売り押さえ
・今の波はどう 押しの途中
・次の波はどうなりやすい 出やすい

■チャートから何を感じるのか(チャートが訴えてきていることを言語化する)■
4時間上向きだと思う

【シナリオとリスク】
4時間は翌2時ごろに波出やすいか⇒FOMC?
※リスク⇒FOMC
 入りたいって気持ちない?と考える⇒ない、触りたくない
 波の出にくさはある?⇒日足は距離あるが注意

【環境認識力養成講座から】

【今日の気づき(環境認識の時点で記載なし)】
存在確認をした、ここから明日にかけてがおそらく監視期間になる
今日は監視労力ほぼなし
⇒波はFOMCで出た、これは取れない、それでいい

ポンドドル

【週足】
・方向 下
・水平線 売り押さえ
・MA 横向きどっちか微妙
・今の波はどう 全戻しからの下落
・次の波はどうなりやすい  

【日足】
・方向 下
・水平線 戻り売り
・MA 売り押さえだが上向き
・今の波はどう 下落の波の途中
・次の波はどうなりやすい 出やすい

■チャートから何を感じるのか(チャートが訴えてきていることを言語化する)■
日足は下転換し、週足ともにして目線となった

【4時間足】
・方向 下
・水平線 売り押さえ
・MA 売り押さえ これはヨワンビルに入るの?戻しに反応しただけに見える
・今の波はどう 下落の波の途中
・次の波はどうなりやすい 


【1時間足】
・方向 下
・水平線 売り押さえ
・MA 売り押さえ
・今の波はどう 戻しすぎ
・次の波はどうなりやすい 

■チャートから何を感じるのか(チャートが訴えてきていることを言語化する)■
4時間波で初めに見える。どこおわで入りたいが4時間安値にすでに面しているのがリスク

【シナリオとリスク】
4時間下の波がそろそろ出ている
※リスク⇒すでに4時間安値付近
 入りたいって気持ちない?と考える。⇒これは少しロット落として入ればよいのでは
 波の出にくさはある?⇒これはヨワンビルに含むのか?という疑問で戻りに反応しただけにも見える

【環境認識力養成講座から】

【今日の気づき(環境認識の時点で記載なし)】
どこおわここか?というところで入って損切をした、
これヨワンビルなの?戻りで一時的なんじゃないの?と思っていた
11時ごろ
15時付近になってああこれ完全にヨワンビルだわ、と認識改め。
ん?という違和感を大事にしないといけないという好例だった。戒めとする。
養成講座では昨日EP来ていたという話だが自分は昨日はまだ存在確認していないと思っていたので今日EPが来たものと思っていた

ゴールド(本日なし)

【週足】
・方向 下
・水平線 売り押さえ 今は買い支えに抵抗されている
・MA 下向き、売り押さえ
・今の波はどう 下落の波の途中
・次の波はどうなりやすい 

【日足】
・方向 上(日ごとにダウが変わる、むつかしい
・水平線 買い支え
・MA 横向きだが一応買い支え
・今の波はどう 全戻しからの上昇?
・次の波はどうなりやすい 

■チャートから何を感じるのか(チャートが訴えてきていることを言語化する)■
日足は上?ではあるとみているダウカウント難しい日ごとに変わってしまう

【4時間足】
・方向 上
・水平線 押し目買い
・MA 買い支え
・今の波はどう 上昇の波の途中
・次の波はどうなりやすい 出やすい


【1時間足】
・方向 上
・水平線 押し目買い
・今の波はどう 押しの途中(若干戻しすぎも感じる
・次の波はどうなりやすい 出やすい

■チャートから何を感じるのか(チャートが訴えてきていることを言語化する)■
4時間日足と流れ沿うか?日足がよくわからないが。。。

【シナリオとリスク】
4時間波出やすいのは明日の6-9時ごろとみる直近ダウからシナリオより足早いかも
※リスクは日足のダウがよくわからないので思いもよらぬ抵抗があるかもしれない
 昨日はこのあたりに日足売り押さえがいるように見えた

【環境認識力養成講座から】

【今日の気づき(環境認識の時点で記載なし)】

今日の気づき

  • トレード日誌とは自己成長日誌です。今日トレードに関すること、自分に関することへの気づき、アハ体験を何でも記録していってください
  • 質より量が大切です
  • 重要なポイントは赤文字にしたり、蛍光ペンを引いたりしてみてください。
  • 意固地になると負け続ける
    ⇒波を追うとの区別
  • 波が出やすいからEPで入る⇒逆にならないように注意
    EP来たから波出やすいではない
  • 昨日塾長とダウカウントが違った、窓開けがとてもダウカウント的に苦手かもしれない
    ⇒ドル円は違った、ユロドルの二つあるはよかった。ポンドルは取れたんだけど黄色の細かいダウカウントは見れていなかった、ただ1時間MAのリスク意識して回避できたことはよかった
  • ここ数日自分の日誌の振り返りが結果論によりがちになっていたことに気づいた
  • エントリーの勉強し始めて環境認識が雑になることがあるので注意しなければいけない
  • 決済したときには無駄ギリか神決済かはわからない
    ⇒だから後を追わないといけない、フィードバックできない
    ⇒損切りしたときには落ち込む必要ない
  • ダウカウントは常に考える
    ⇒サイズ感⇒ドル円これじゃなあ、と思いながらやってしまった、養成講座とは逆に大きかった
    ⇒確かに書いてる途中にだんだん大きくなってんなとは思った、ただMA見ると明確なTTSで下になったとは言えないから攻せざるを得ないか、という感じで考えてやったことではある。
  • どの足のトレンドフォローをしているかは常に考えたい
  • ポンドルの存在確認は、アラート切り回避のところでよかったのか、必ずしも接触する必要はなく、ギリギリはオッケーという思考を持つ
  • どこお和を狙う時は必ず4時間を見返す、ヨワンビル注意
    波の状態を見極めること

【おまけ 今日のダウカウント練習】


よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

コメント

コメントする

CAPTCHA


目次
閉じる